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子どもの英語教育の実態とは?

最近、宣伝などで子どもの英語教室の案内が目立つ。しかし、実態は醜い。なぜなら、英語がしゃべれない「先生」と呼ばれる人たちが教えている。

人材が足りないのか某英会話学校は、子どもを相手するパート先生を募集していた。バレエができな私が、バレエを教えるようなものだ。

ちなみに、私は子どもに英語教育はしていない。興味を示せば受けさせるか、自分で教えるかもしれないが、興味がないのをむりやりやらせても意味がない。

追伸:
2月1日に新刊が出ます。詳しくは、『「カレーライス」の方程式』をご覧ください。

  • Category
  • date 2010-01-27
  • Author eigo820

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